【年代別&肌質別】完璧な肌を目指すためのスキンケア法

                   
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『完璧な肌』を目指すためには
肌にとって不要なものが配合されていない
完璧なスキンケアが必要不可欠です!!
 
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全ての成分が食用オーガニックですので
赤ちゃんも安心してご使用いただけますよ!
 
ヴァスパー』は皮膚トラブルや不妊等の問題を抱える
わたし自身のために開発したスキンケア。
生後3カ月の赤ちゃんからご使用頂くことができます。
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【年齢別のスキンケアのススメ】

年齢が重なるにつれ
肌の悩みは変化していきます。

肌の悩みの変化に応じて
スキンケア法も変えていく必要があります。

例えば
10代の思春期の時期は
代謝が良いのが災いして
どうしてもニキビに悩まされます。

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20代になると
10代の頃より新陳代謝が落ちて来ているので
ニキビ乾燥ケアも
10代の頃と違ったケアをしなければなりません。

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新陳代謝が活発だった10代の頃は
多少の無理をしても
すぐにリカバーしたことでも

20代だとそうはいかない・・
ということも多々あります。

10代の頃にくらべ20代になれば
皮脂分泌は落ち着く年代ですが
大人ニキビや乾燥肌になりやすいので保湿がとても大事です。

そんな20代を過ぎた後に迎えるのが
『お肌の曲がり角の30代』。

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20代
肌が丈夫なのをいいことに
ケアを怠ったり
間違ったスキンケアを続けてしまうと

30代になるころには
取り返しのつかないことに・・

そんなことにならないためにも
20代のうちから
正しいスキンケアで
30代になっても40代になっても美肌を目指しましょう!

 

【年代別オススメスキンケア】

〈20代の肌にオススメのスキンケア〉

20代の
敏感肌・乾燥肌の方にオススメの
スキンケアブランドをご紹介します。

20代のスキンケア選びのポイント

・体調や環境・ストレスによってお肌がゆらぎやすい年代にも優しいスキンケア!
・20代でのお手入れによって、5年後・10年後の見た目に確実に差をつけるスキンケア!
・美白やアンチエイジングも意識しつつ、保湿力の高いうるおいスキンケア!

20代は大人の美容の入り口です。
お化粧をした顔が自分のofficialな顔として
定着する年代です。

生まれ持った美だけでなく
自身の知恵と工夫で
美を演出することを身に着けていきましょう。

仕事や結婚などで
環境が変わりやすい年代だからこそ

お肌に優しく
きちんと今から老化予防もできるスキンケアが理想です。
肌に優しい成分だで作られていればなお、嬉しい!

 

〈30代の肌にオススメのスキンケア〉

30代の
敏感肌・乾燥肌の方にオススメの
スキンケアブランドをご紹介します。

30代のスキンケア選びのポイント

・20代に引き続き、環境変化・ストレスによって揺らぎやすいお肌向けのスキンケア!
・出産や育児など、女性ホルモンのバランス変化がでやすいお肌向けのスキンケア!
・同じ年齢でもお肌に差が出てくる“見た目年齢”を徹底的に回復するスキンケア!

20代よりも“見た目年齢”を意識したい30代。

特に
敏感肌・乾燥肌は年齢肌が傾きやすいので
そこはしっかりブロックしたいところ!

日々のお手入れで
見た目年齢をプラス5歳にするのか
マイナス5歳にするのか…

スキンケア選びで周りに差をつけちゃいましょう!!

 

 

【肌タイプ別のスキンケアのススメ】

年代別のスキンケアを理解した後は
肌タイプ別のスキンケアも理解しておきましょう。

正しいスキンケアを行うには
自分の肌質をよく理解していないといけません。

肌質に合わないスキンケア方法を選んでしまうと
思わぬ肌トラブルの原因になってしまいますので
注意が必要です。

また中には
肌質に合わせたスキンケア方法を守っているのに
なかなか改善しない場合があります。

基礎化粧品自体が肌に合っていない可能性がありますので
この機会に見直してみましょう。

〈あなたの肌はどのタイプ?〉

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肌質は実際にチェックしてみると
自分が思っていた肌質ではない事があります。

肌質チェックは
美容部員のいるデパート等の化粧品売り場や
エステサロンで簡単に調べてもらう事ができますので
利用してみましょう。

また
自分で肌質をチェックするには
朝起きてすぐの洗顔後に
基礎化粧品やメイクをしない状態でチェックしてみましょう。

額から鼻筋にかけてや
頬、顎のカサつきやテカリなどから
判断する事ができます。

肌の性質によって
使うべきスキンケアも変わってきます。

 

〈普通肌、乾燥肌、オイリー肌、混合肌〉

肌質は大まかに4つに分けることができます。

普通肌、乾燥肌、オイリー肌、混合肌です。

肌質に合う基礎化粧品を使うことで
乾燥肌でも普通肌へ序々に近づけていくことも可能です。

特に乾燥肌は後天的に乾燥するお肌になっている場合
その原因の多くが
肌バリアを破壊する強い合成界面活性剤の影響による可能性が高いです。

肌バリアを破壊しない肌に優しい化粧品を使うこと
あとは可能であれば化粧品断食をして
皮脂を残すようにスキンケアすることで改善は可能です。

 

 

〈普通肌の特徴〉

◎皮脂量が普通から少なめで水分の多い肌 脂っぽくなく、しっとりとみずみずしい
◎季節や体調・年齢によって、肌の状態に多少の変化はあるがトラブルが起こりにくい肌

1番羨ましい肌質です!

普通肌のケア方法

そのときの肌状態により
「保湿に力を入れる」
「油分を抑える」など
工夫をするお手入れが必要になってきます。

ピッタリと合ったお手入れで
さらに美しい肌を目指しましょう。

 

〈乾燥肌の特徴〉

◎皮脂量、水分量ともに少ない肌カサカサや肌あれがある
◎洗顔に注意しないと肌がつっぱって、こわばったようになる
◎メイクアップのノリがよくない
◎油分の補給などお手入れをおこたると、すぐに肌あれをおこす
◎化粧品カブレしやすい

乾燥肌のケア方法

特に保湿に気をつけて
お手入れを行うことが大切です。

化粧水やオイルで
水分と油分をしっかり補い
皮脂とのバランスを心がけましょう。

 

〈オイリー肌の特徴〉

◎皮脂量が多く、水分も多い肌脂っぽく、しっとりしている
◎洗顔しても脂うきする
◎肌が汚れやすい
◎化粧くずれしやすい
◎お手入れをおこたるとニキビができやすい

脂性肌のケア方法

ベタツキが気になるからといって
洗顔のしすぎや、必要以上に力を入れすぎたりすると
肌に負担をかけてしまいます。

丁寧な洗顔を心がけることが大切です。
皮脂の分泌は活発なので
化粧水で水分をしっかりと補い

美容液、オイルなどは控えめにし
水分と皮脂とのバランスを心がけましょう。

 

〈混合肌の特徴〉

◎皮脂量は多いのに乾燥して、カサカサや肌あれがある
◎化粧くずれしやすい
◎洗顔に注意しないと部分的に肌がつっぱって、こわばったようになる
◎部分的な油分の補給など、お手入れをおこたるとすぐに肌あれをおこす

混合肌のケア方法

肌状態を部分的に見極めて
その部分にピッタリのお手入れを行うことが大切です。

乾燥部分は化粧水やオイルなどで
水分と油分を補い

脂性部分は化粧水で水分を補うなど
部分に合わせた化粧品選びを心がけましょう。

 

【オススメのスキンケア】

〈肌に優しいクレンジングの選び方〉

クレンジングは
基本的に肌へ負担を与えるものです。

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メイクの油分を落とすために
クレンジング成分に
界面活性剤を配合しないといけないからです。

油分を落とすには油分で対応しなければならず
油分を水分と混ぜるために界面活性剤が必要なのです。

クレンジングにはいくつか種類があります。
ふきとりタイプ、オイル、油性ジェル、クリーム、乳液タイプ、水性ジェル。

この中で一番刺激が強いのが拭き取りタイプです。

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とても便利なのですが
ウェットテッシュ状の拭き取りタイプには
防カビ剤が入っているので
普段に使用するのはオススメできません。

また
落とす際に肌をこすってしまうので
どうしても肌を傷つけてしまいます。

次に刺激が強いのがオイルタイプ

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オイルクレンジングは元来
舞台化粧のような強いメイクを落とす時に使うべきもの

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普通のメイクで
毎日オイルクレンジングをすると
肌荒れの原因になってしまいます。

オイルクレンジングには
界面活性剤が大量に含まれています

油でギトギトのお皿を
洗剤を使ってさっぱりと洗い上げるように

オイルクレンジングでクレンジングした後は
さっぱりとした洗い上がりが特徴ですが

オイルクレンジングには
とても強い洗浄力があるため
皮膚の保湿成分まで取り除いてしまうので
オススメできません。

オイルクレンジングの次に刺激度が高いのは
油性ジェルタイプ。

そして次に
クリームタイプや乳液タイプ。

クリームタイプや乳液タイプのクレンジングは
肌にマイルド・・
というように思われている人も多いですが

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クリームタイプや乳液タイプのクレンジングには
油分のかわりにアルコールが含まれてことが多いので
注意が必要です。

普段のメイク落としなら、
刺激の一番少ない水性ジェルタイプがオススメです

 

オススメのクレンジングはこちら。

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ヴァスパー クレンジング

天然成分95%配合
とてもマイルドなクレンジングです。

お水の代わりにダマスクローズウォーターを配合。
クレンジングに含まれるダマスクローズは50%

とてもリッチで
肌にはマイルドなクレンジングです。

洗い上がりはマシュマロのように
ほんわか白くやわらかい肌に洗い上げます。

 

〈肌に優しい化粧水の選び方〉

化粧水は
肌にとって大切な水分を補給するという
とても大切な役割を担っています。

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そのような大切な役割を持っている化粧水は
なるべく肌に必要なものだけで作られているものを
選ぶようにしましょう。

肌にとって不要な
界面活性剤や鉱物油、香料、着色料などは
弱った肌に使用すると
刺激を与えたり、アレルギーを引き起こしたり

最悪な場合
シミやシワなどの原因にもなります。

なるべくピュアな化粧水を選ぶように
心がけましょう!

肌が弱っている時には
美白やリフトアップなどの効能を謳ってるような化粧水は避け
保湿にチカラを入れている化粧水を 選ぶようにしましょう。

また
アルコールBG、その他
肌にとって不要な成分がなるべく配合されていない
ナチュラルな化粧水を選ぶようにしましょう。

 

オススメのローションはこちら。

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ヴァスパー ローション

天然成分99.7%配合
とてもマイルドなローションです。

お水の代わりにダマスクローズウォーターを配合。
ローションに含まれるダマスクローズは94%

抗酸化作用の強いアラビアゴムも高配合しているので
弱った肌を優しく労りながらしっかりと保湿してくれます。

ケアした翌朝の肌は
ほんわか白くぷるっぷるの弾力ある肌に。

今までに経験したことがない
天然成分だからこそできる保湿力を
是非、ご体験下さい。

 

〈肌に優しいオイルの選び方〉

ポイントメイク落としはピュアなオイルで

目元、口元のが落ちにくいポイントメイクは
純度の高いオイルをコットンに含ませ

目元や口元に1分ほどのせ、メイクを浮き上がらせます。

その後
コットンで軽くぬぐいます。
くれぐれもこすらないように。

 

化粧水の後のオイルケアにも

乾燥しがちな目元や頬から。
適量をやさしく均一にオイルでケアをしてあげましょう。

スポイトで5滴ほどを手のひらに出し
人肌くらいに温めます。

指を使って
ゆっくりと顔全体になじませます。

化粧水と同様
パッティングやグイグイすりこまず
やさしくお肌にしみこませるイメージで。

 

オススメのオイルはこちら。

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ヴァスパー オイル
天然成分100%のピュアオイルです。

 

 

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