【春は『肝臓の毒出しの季節』】

                   
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今日は花粉が
たくさん飛散していたみたいですね〜

おかげさまで
わたしは
今年も『花粉症デビュー』は
なんとか、逃れそうなのですが・・

うちの夫ちゃんは
幼少の頃から
ひどい花粉症に悩まされてきて

物心ついた時から
春は薬漬けの日々だったのだとか。

それほどひどい花粉症だったのが
去年は、ぴたりとその花粉症が治ったのだとか。

本人曰く
『ファスティングのおかげだ!!』と
去年はとにかく、はしゃいでいたのですが

 

残念。

今年は
しっかりと
出ちゃってますよ、花粉症の症状。

 

本人曰く
「薬を飲まずに済んでいるから、すごいんだ。」

とか、言っちゃっていますが・・

わたしも
去年はぴたっと治まった花粉症の症状が
今年は(薬のお世話にならない程度でも)出た理由を知りたく

 

色々と調べてみました。

 

花粉症や肌トラブルの症状は
『春の毒出しの証』なんだとか。

つまりはですね

花粉症は
薬で抑えてはいけないもの
らしいですよ。

 

今回のブログは

【春は『肝臓の毒出しの季節』】

という内容でお伝えします。 

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【春は『肝臓の毒出しの季節』。】

春は肝臓の季節! 

解毒器官である肝臓が
毒を排出しようとするので

春は一年のうちで
肝臓の動きが
最も活発になるそうです。

つまり
春は
最も活発に毒素を出す季節
ということ。

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【『肝臓の毒出し』の時期。】

ちなみに
肝臓の毒出し時期は
立春(2/4)~立夏(5/6)の2週間前までで

つまり
2/4~4/22頃が
肝臓の毒出しの時期になるのだそうです。

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3.アレルギー症状や眠気は『毒出しの証』。

花粉症で苦しんでいる方も
多いかと思いますが
実は花粉症も毒出し症状の1つなんですって。

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寒い時期に
あまり動かず食べ過ぎた結果

花粉などが引き金となり

体内に溜め込んだ毒を
体外に排出しようと
してくれているのだとか。

肝臓の排毒作用が進むと
花粉症や肌トラブルなどのアレルギー症状や

眠気、倦怠感精神的に不安定になるなどの症状が
現れやすくなるのだそうですよ。

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【薬の使用は控えて、毒を出し切ろう!】

毒出しの症状ということならば
薬などで症状を抑えたりせずに
積極的に毒だしを行った方がいいですよね。

くしゃみ、鼻水や湿疹、たん、せきなどは
薬などで抑えず
積極的に出すようにしましょう。

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【食べ過ぎは『冷え』のモト。】

眠気や倦怠感は
食べ過ぎが原因のことも。

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冷えが進むと食欲がわいて
ついつい食べ過ぎてしまう・・
ということも。

そんな時こそ
よく噛んでゆっくり食べ
腹八分目を心がけることが、大切ですね。

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【肝臓の働きを助ける食べ物。】

玄米、全粒粉のパン、国産小麦のうどんなどは
肝臓の肝臓の排毒作用を促すので
積極的に食べるようにすると
良いみたいですよ。

春になって芽吹く山菜や山野草や若い葉や芽は
解毒作用が特に強いのでオススメなのですが

時に強すぎることもあるので
食べ過ぎに注意が必要です。

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【春の冷え対策。】

これからどんどん気温が上がっていくにつれ
次第に薄着になってきますが

重ね着の枚数を減らすのは
『上半身から』が鉄則です。

下半身は
なるべく冷やさないように心がけ

冬の時期と変わらず
しっかりと重ね着をるすことが大切です。

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【冷えをとると花粉症の症状も落ち着く?】

花粉症等のアレルギー症状が辛い時は
ストレッチ、軽めの運動や
普段より長めの半身浴で

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カラダを意識して温めてみましょう。

カラダを温めると
毒が出切るのも早まり

花粉症の症状も
すぐに緩和されるそうですよ!

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いかがでしたか?

しっかりとカラダを温めて
肝臓の働きを助けるような食べ物を食べて

くまなく、排毒、したいですよね!

花粉症の症状も辛いですが

『毒出しの証』ならば
薬で抑えたりせず

 

すっきり!!と出し切ってしまった方が

後々のことを考えると
絶対に、良いと思います。

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(ここまで)

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