敏感肌でお悩みの方にオススメの低刺激クレンジング

                   
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『敏感肌』でお悩みの方には
肌にとって不要なものが配合されていないスキンケアが
必要不可欠です!!
 
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全ての成分が食用オーガニックですので
赤ちゃんも安心してご使用いただけますよ!
 
ヴァスパー』は皮膚トラブルや不妊等の問題を抱える
わたし自身のために開発したスキンケア。
生後3カ月の赤ちゃんからご使用頂くことができます。
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敏感肌とは
スキンケアを使用した時や
新しいスキンケアに変えた時などに
ピリピリと刺激を感じたり
肌荒れ・炎症を起こしやすくなってしまう肌状態のことを言います。

この肌トラブルが起きやすい状態で
刺激の強いクレンジングを使用すると
余計に肌荒れなどが悪化してしまいます。

今回は、敏感肌でも使えるクレンジングと
その正しい使い方、敏感肌のケア方法などをご紹介します!

 

【敏感肌にオススメのクレンジングは?】

メイクは汚れをしっかり落とすことが大切!

・・ということで
オイルタイプのクレンジングをお使いになっている人は
多いのではないでしょうか。

 

マスカラからファンデーションまで
一気に素早く落とせると人気のクレンジングオイル。

でも
一気に落ちるということは
それだけ落とす力が強いということ・・

洗浄力が強い分
肌の健康を維持する上で必要不可欠な油分まで
落としてしまう可能性も。

 

きちんとケアしているのに肌が乾燥する・・
と感じている人は
ジェルタイプのクレンジングに変えてみると
肌の調子が上向くこともあるので
是非、クレンジングの見直しをしてみて下さい。

 

【敏感肌の方にはジェルクレンジングがオススメ!】

ジェルタイプのクレンジングは
トロ~っとしたなめらかなジェル状のテクスチャーです。

最大の特徴は
クレンジングをしても肌本来のうるおいを取り過ぎない事。

 

クリームタイプと似ているかな?と思いますが
ジェルタイプの方が水分が多いので
肌当たりが他のものよりもずっと優しいのです。

 

刺激がとても少ないので
肌へ負担をかけずに、汚れをやさしく落としてくれます。

汚れだけ落として肌のうるおいはしっかりとキープするので
肌の乾燥に悩んでいる人にはぴったり。

「いつもは大丈夫だけど冬場だけは肌が乾きがち」
という人にもオススメです!

 

【クレンジングは手早くが、基本!】

よくクレンジングでマッサージを兼ねていると
言う方がいますが

もし、実際にやっているようでしたら
ただちにやめて下さい。

どんなに低刺激でも
石油系界面活性剤が入っていなくても
汚れを落とす成分が配合されているのがクレンジング。

肌の上に長い間乗せておくのは
よくありません。

クレンジングは短時間でササッと
洗い流しましょうね!

 

【クレンジングジェル、どれを選べばいい?】

弱ってる肌に
香料や着色料、その他、肌にとって不要な成分など
刺激を与えるものを与えるのは避けた方がいいので

肌にとって必要なものだけで作られているスキンケアを
探すようにしましょう。

探し方のコツは
『商品の裏側を見ること』です。

ヴァスパー裏書き

お手持ちのクレンジングの裏側をご覧下さい。
『内容成分』と記載された部分に
イロイロ、書かれていると思うのですが

一番最初に記載されている成分は何でしょうか?

『水』

と、記載されていませんか?

『内容成分』
配合率が高い順番に記載しなければいけませんので

もし、お使いのクレンジングの『内容成分』
一番最初が『水』と書かれている場合は

そのクレンジングの80%〜90%以上が
『水』
ということになります。

『水』は人間が生きる上では必要ですが

どんなに水を肌の上にのせても
汚れを落としてくれるわけでも
保湿をしてくれるわけでもありません。

よって肌にとっては必要のない成分と考えます。

その次に書いてある成分は?
その次は??

このように
配合されている配合成分全てをチェックするのですが

配合成分の並びの最初の方に
「自然界には存在しない成分」が羅列されているスキンケアは
避けた方がいいと思います。

お手持ちのクレンジング

水,BG,アルコール・・

なんて、記載がされていませんか?

もしそうであれば
そのクレンジング
大部分の成分が肌にとって必要のない成分で作られている
ことを意味するので

敏感肌でも安心して使えるクレンジングをお探しの方には
絶対にオススメできないクレンジングと言えます。

 

逆に
上から見て
かなり下の方まで見ても

○○エキス、△△エキス

内容成分クレンジング

という成分ばかりで
解読不明な成分が記載されていない場合は

そのクレンジングは
天然の成分だけで作られている
ことを意味しますので

そのクレンジングは是非、試してみて下さい。

cleansing_low

 

 

【敏感肌の方が絶対に選んではいけないクレンジング】

摩擦や刺激に弱い敏感肌には
摩擦・刺激の強い「クレンジングオイル」「拭き取りシートクレンジング」

この2つは避けましょう。

 

・クレンジングオイル

クレンジングオイルには多量のオイル(油)が含まれており
オイルが多く含まれていると
「界面活性剤」も多く含めなければならない為
肌への刺激となってしまいます。

界面活性剤とは
本来くっつき合わない水と油をくっつける成分で
基本的にはオイルの配合量が多いほど界面活性剤の量も多くなります。

濃いメイクやポイントメイク落としには
使い勝手の良いクレンジングではありますが
敏感肌の方には少々刺激が強すぎる商品です。

 

・拭き取りシートクレンジング

メイクをシートでふき取って落とすため
どうしても拭き取りの摩擦が生じてしまいます。

肌への摩擦が大きいと
肌の皮脂膜や角質層に影響を与え
敏感肌を悪化させる原因となることがあります。

また、シートタイプには
オイルなどの刺激となる成分が含まれているものも多く
敏感肌にとっては強い刺激になってしまいます。

 

【正しいクレンジング方法】

①手を洗う

たくさんの菌がついたままの手で肌に触ると
様々な肌トラブルが起こります。

洗顔に関わらず
スキンケアをする時は先に手を洗うことを習慣化するようにしましょう。

 

②クレンジングジェルを手に取り、温める

手に取る量は記載されている適正な量を使用しましょう。
もったいなっから・・と少量にしてしまうと
肌を摩擦で傷めてしまい良い事はありません。

もしも適正量が記載されていない場合は
ポンプのもので4~5プッシュ
500円玉程度の大きさを目安にしましょう!

手に取ったクレンジングジェルは
軽く揉むようにして手のひらで温めます。

冬などで手が冷えている際は
お湯などで手を温めてから手に取りましょう。

 

③優しくメイクを落としていく

指の腹、もしくは手の平で顔全体に延ばしていき
クルクルと内側から外側に向かって円を描きながら優しく行ってください。

汚れが溜まりやすい小鼻は念入りに
敏感な目元・口元は特に優しく撫でてメイクを落とします。

メイクと馴染むまでは重たい感じがありますが
フッと軽くなったらメイクが落ちたサインです。

 

④ぬるま湯で少しずつすすぐ

熱すぎると肌に必要な油分まで取ってしまうことで
乾燥肌を引き起こします。

少しぬるめかな?
くらいの温度が適温です(32度~35度くらい)。

こするのではなく
指の腹を使って優しく撫でるように少しずつ洗います。
30回を目安にすすぎましょう!

 

⑤ダブル洗顔は厳禁!

ダブル洗顔が必要なタイプのクレンジングですと
2回も顏を洗うことになり
肌に必要な油分まで取ってしまうことで
乾燥肌を引き起こします。

ダブル洗顔が不要のクレンジングを選ぶようにしましょう。

 

⑥タオルで優しく拭き取る

洗顔後の肌はデリケートな状態のため
よりバリア機能が壊れやすくなっています。

ゴシゴシふくのではなく
清潔で肌触りの滑らかなタオルを
水滴にあてるようなイメージでふき取ります。

タオルは指よりも摩擦が起きやすいので
こすらないように要注意です。

 

【敏感肌の方にオススメのクレンジング】

敏感肌でお悩みの方にオススメのクレンジングは
配合されている成分の95%が
植物エキスで作られている
ヴァスパーのクレンジングです。

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ジェルタイプの
トロ~っとしたなめらかなジェル状のテクスチャーが特徴の
クレンジングです。

配合成分のほとんどが植物エキスなので
マシュマロのように優しく柔らかい肌に洗い上げます。

 

 

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わたし自身のために開発したスキンケアです。
肌やカラダにとって不要なものを使用せず作りました。
 
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是非一度、ご相談下さいませ。
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